スポンサードリンク

2008年06月20日

プライバシーポリシー

クッキーとウェブビーコンについて

「クッキー」とは、サイト閲覧者様の情報をブラウザー内に保存することで、再入力の手間を省き、閲覧者様にとり最適なコンテンツを表示することができる機能のことをいいます。

「ウェブビーコン」(クリアGIF)とは、サイトおよびページのアクセス状況を計るための技術のことです。

当サイトでは、インターネット広告の最適な表示、再入力の省略のため、アクセス状況の把握のためなどにこれらの技術を使用しています。ご利用者様のブラウザを識別することはできますが、ご利用者様個人を特定することはできません。

また、当サイトに掲載されている広告の一部は、第三者企業の配信サーバーを利用しているものもあります。これら第三者企業も、効率的な広告配信のため、クッキーやウェブビーコンを使用しています。管理はこれら第三者企業のプライバシーポリシーに則って行なわれます。



本サイトでは、Google Adsense社の広告を配信しております。


このため、広告配信プロセスの中でデータを収集するために、Cookieやウェブビーコンを使用しています。


第三者にデータ送信を行いたくない場合は、ブラウザのCookie機能をオフにしてアクセスしてください。


詳しくは、Adsense広告の、公式プライバシーポリシーをご覧ください。
http://www.google.com/intl/ja/privacy.html



クッキーの無効化と有効化

ブラウザの設定を変更すると、クッキーの無効化と有効化を選択できます。

ブラウザのクッキー・フォルダに保存されているクッキーを削除することも可能です。

ただし、クッキーを無効化したり削除すると、一部の機能が使用できなくなることがあります。


ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する操作方法がご不明な場合、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細をご確認下さい。
posted by kasekun at 04:33| プライバシーポリシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月30日

仮性包茎手術の料金について

仮性包茎とお別れして既に数年が経ちました。私の場合は本当に手術してよかったと思っています。手術に成功したから言えることですが・・・。当時は15万円は本当に痛かったですが、その後の人生を考えればこれほど安いものはありません。それまで長年コンプレックスに悩まされていたので尚更です。たった15万円を支払えば、その後の長い人生を仮性包茎とお別れできるのですから。

友達とお風呂に入るときも堂々とできますし、交際相手を探す際にも気後れすることはなくなりました。海外のように割礼の儀式が日本にもあって良いように思います。ただ、失敗していたら・・・と思うとやはり怖いです。そのためにもクリニック選びは慎重にしてもらいたいと思います。失敗した場合も再手術などができるようですが、それでも嫌なものですよね。
posted by kasekun at 00:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 包茎手術料金 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

仮性包茎と友人

日本人の半数以上が仮性包茎といわれています。僕もそのくらいの数字はいるのではないかと思います。それは銭湯へ行った時などにわかります。それから友達の中にも仮性包茎の人はたくさんいます。仮性包茎の友達は風呂へ行った時に、前をタオルで隠します。これは僕も手術の前はしていました。日本人の半数がそうだとわかっていても、どこかで恥ずかしい気持ちがありました。

それから、手で剥いて通常の状態にする友達もいました。仮性であればこれも可能なんですね。だから、もちろん彼女や結婚相手を見つけることも全く問題ありません。実際、僕の友達の中で仮性包茎の子が特別もてないということは全くありませんでした。普通の彼女もいましたし、早い人であればもう結婚しています。そう考えると手術というのは見た目の恥ずかしさからするものだと思います。僕の場合も、見た目の問題だけでした。
posted by kasekun at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月11日

日本人と仮性包茎

日本人の半数以上は包茎だと言われています。軽度のものも含めると6割になるそうです。中でも多いのが仮性包茎。なぜこのようなことがおこるのでしょうか。日本人は身体が小さいから?

むしろ身体の大小よりも習慣の違いのようです。ユダヤでは古くから割礼といわれる儀式があり、幼少の頃に包皮を切る儀式があります。ユダヤ教の儀式です。そして、アメリカやオーストラリアでも幼少時に包皮を切る儀式が行われることが多いのです。一番多い時代には子供の9割が手術を受けたとされます。アフリカなどの部族でも、この儀式を行うところが多いようです。手術をしなければ西洋の人も4割近くが包茎だったという論文もみられます。

ですので、民族の身体の特徴というよりは習慣の違いといえるでしょう。むしろ、古代ローマでは人前で裸になることが多かったために、包皮があることが大事でした。包皮がない状態で裸になるのは失礼に当たるとされ、包皮の再生手術も行われたほどです。
posted by kasekun at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術後 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

仮性包茎の手術は必要?

仮性包茎手術を受けてから数年。今では堂々と銭湯へ入ることができるようになりました。日本人の半数以上が仮性包茎と言われています。外国人には少ないといわれていますが、これは割愛という儀式を幼少時にするという文化のためです。

半数以上が仮性包茎となると特別に恥ずかしいことではありません。実際、僕の友人にもたくさんいます。日常生活には全く問題ありませんし、パートナーに対しても問題はありません。ですから、僕も特別薦めることはありません。僕の場合はコンプレックスがあったので手術を決心しましたが、特に気にしないのであれば全然問題がないのです。もちろん、僕の場合は成功したので、今ではやって良かったなと思っています。
posted by kasekun at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

仮性包茎手術を検討している人へ

仮性包茎手術は簡単に終わります。30分もかからないくらいです。時間的なことで言えば、ほとんど苦労はいりません。もちろん、手術後は1週間くらい運動などはできないなど生活に多少支障はあります。それでも、入院するわけでもありませんし、時間的な問題で言えば仮性包茎手術をやめる理由にはならないでしょう。

次に費用を見てみましょう。仮性包茎手術の治療費は、10万円〜20万円くらいが相場。これが高いか安いかは個人の判断によると思います。僕の場合は15万円くらいでした。手術は成功しましたし、手術痕もほとんどわかりません。ですので満足しています。ただ、もし失敗していたら厭だったなと思います。ここが躊躇する一番の理由だと思います。そのためには、しっかりとクリニックを選んだほうが良いと思います。一生の問題ですので、慎重になったほうがよいと思います。
タグ:包茎手術
posted by kasekun at 15:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術後 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

その後

それから数年経ちました。手術の跡はそれほど目立ちません。言われなければわからないでしょう。年々目立たなくなっていきました。ただし、仮性包茎手術でも失敗する人もいるそうです。跡が酷かったり、酷いケースだと変形してしまうなど。そういった場合は再手術やほかのクリニックを探すことになるので費用も時間も余計にかかってしまいます。何よりもコンプレックスが余計増えてしまうかもしれませんよね。

その後は彼女もできましたが、何も言われることもありませんでした。友達と泊まりにいったり、スーパー銭湯へ行ったときにも何か言われたこともありません。僕も自信というわけではありませんが、以前のようなコンプレックスはなくなり、銭湯で必死になって隠すようなこともなくなりました。それだけで、とても気持ちが楽になったものです。やっぱり仮性包茎手術をうけて良かったなあと思っています。
posted by kasekun at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術後 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

一ヶ月以上経過して

仮性包茎手術の跡もどんどんとなくなっていき、見た目にはほとんどわからなくなりました。色が少し違うかな、という程度です。まじまじと見ればわかりますが、遠めににはまず判別できないと思います。もう普通の風呂にも入れますし、飲みにいったりもできました。つったような感じもなくなります。元気なときには少し痛かったのですが、これも収まりました。アルバイトも普通にこなせるようになり、仮性包茎手術をしたことさえ忘れるようになりました。

このとき、彼女はいなかったのですが、もしいたらどういう反応をするんでしょうか。予め言えば理解してくるかな。それとも、「親にもらった身体に!」なんて怒る人もいるのでしょうか・・・。よくわかりませんが、その後の長い人生を考えるとやっぱりやっておいて良かったと思います。でも、もし失敗していたらと思うと怖くもあります。それだけにクリニック選びは慎重におこなったほうがいいと思います。特にこういった情報はなかなか少ないのでネットなどで調べておいたほうが良いと思います。
posted by kasekun at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

いよいよ手術

ついに仮性包茎手術の当日がやってきました。とても緊張します。アルバイトはしばらく休むことになっています。肉体労働だったので、とてもじゃないですが仕事なんてできないと思ったからです。

そしてクリニックへ。ビルの中にありました。外観や内装も綺麗で、エステか歯医者のようです。受付の人が女性だったので、恥ずかしかったですが勇気を出して入っていきました。名前や簡単なアンケートを記入する用紙をもらって、記入しました。

それから15分くらい経ったでしょうか。待合室には僕以外にもう1人いました。完全予約制なので、あまり人と会う事はないのかなと思いました。この点はホッとしました。ひょっとして知り合いと会ったらどうしよう・・・と怖かったからです。でも知り合いだったら向こうだって嫌ですよね。
posted by kasekun at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

包茎手術後の経過

仮性包茎手術の翌日もそれほど痛みはありませんでした。少しつったような感じはありました。歩くときや自転車に乗るときは少し気をつけましたが、日常生活には支障がありませんでした。トイレも普通に行けました。それでもアルバイトはしばらく休みました。もし転んだり、どこかへぶつけたりしたら嫌だからです。この1週間ほどは、外出も控えました。コンビニへ行くくらいで、友達からの誘いも断っていました。

風呂は少しの間は入れませんでしたが、しばらくすると入れます。つったような感じも徐々になくなっていきました。2週間くらいは、手術跡のようなものも残っていましたが、徐々に薄くなっていきました。でも少し腫れているかな。このままだったらどうしようと暗澹たる気持ちになりましたが、これも徐々に治っていき、ほとんどわからないほどになりました。結局1週間はほとんど外出せず、それから徐々に外出するようになり、2週間後からアルバイトへ復帰しました。
posted by kasekun at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術後 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。